足健道 さと足ツボ療術院

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ヘモグロビンA1cが着実に下降し正常値に!糖尿病の改善とともに緑内障の進行もストップした!

中田清美さん 73歳

【はつらつ元気5月号に掲載されました】

自分が糖尿病予備軍になっていたとわかったのは、今から13年ほど前のことです。歯の痛みに始まり、体調不良が続いたことで検査を受けると、血糖値126、ヘモグロビンA1cが、6.2になっていました。

私は子供のころから体が弱く、特に家系的に心臓が強健なほうではありません。そのため、人一倍健康には気をつかっていたつもりです。ただ、お菓子が大好きなこともあって当時はおやつを欠かさず、体重も増加気味。医師からは50㎏を切るまで減量するようにすすめられました。血糖値を下げるための薬を飲みながら、ウォーキングで体を動かしたり、カロリー計算をしながら食事とおやつを制限したり、できることを継続。それでも思うように数値は下がってくれません。不安を抱えながらも病院で治療を受けていましたが、4年前に田辺先生の足裏もみのことを知りました。

当初は、足裏もみに馴染みがなく、簡単な体操の一種くらいに考えていました。ところが、先生に足裏をもんでもらったときは、激痛のあまり「お金を出してまでこんな痛い目にあわなければならないの?」と思ったほどです。それでも先生の糖尿病が改善していくという言葉を信じて、自宅でも足裏をもむようにしました。半年続けたあたりで効果が出始め、まずおしっこの回数が急に増えました。さらに冷え症が改善し、体重も徐々に落ちていったのです。どれも足裏もみで代謝がよくなった結果とのこと。体調の変化を感じてほどなく血糖値は100を切るようになり、ヘモグロビンA1c5.0に下降。正常値で安定して、糖尿病を脱却できたのです。足裏もみの効果はそれだけではありません。長らく緑内障で薬も飲んでいたのですが、足裏もみを初めて2年で眼圧の上昇がストップ。また、脂肪肝も注意されていましたが、現在はそれもありません。健康で元気に生活できるのがなにより。これからも足裏もみを続けていくつもりです

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