5/29【30刷重版】未来への不安を消す方法
2026年5月29日
遠方からご来院のクライアント様が
「人間ドッグの結果、要注意と診断された場所が
前回のレッスンで、ここをもんでください。
と言われた反射区とすべて一致していた」
とお話ししてくれました。
お帰りの翌日
「何が良いって、足を揉めばいい。
と思うことで不安が取れた。
また予約を入れてください」
とお電話をいただきました。
十数年ぶりにご来院のクライアント様が
「病名はついていて、薬も飲んでいる。
でも、あまり良くなっている気がしなくて
そうしているうちにもっと強い薬になっていって
もう「さと」へ行くしかない。と思って来ました」
とお話してくれました。
施術後、
「やっぱり心や!心が楽になる。」
とお話ししてくれました。
足には
臓器や器官の神経と繋がる64の反射区。
全身に糸のように張巡る1000億個以上の神経細胞のうちの
数千〜数万本以上の末梢神経がある。
エネルギーの通り道である12本の経絡。
全身を流れる免疫機構であるリンパがある。
足をもむことで、頭のてっぺんから手の先、
足先までの全身を体の中に手を入れて
もみほぐされるイメージをしてみてください。
血流が促進され、冷えがとれ、
新陳代謝が上がって、老廃物排泄力が強化され、
免疫力が上がって自然治癒力が強くなります。
この力が回復すると、不調が軽減していくのです。
足をもんだあとの爽快感。
足が軽い!体が軽い!心が軽い!
たった1回もんだだけで味わえるこの感覚。
毎日続けていくうちに、身体の内側から
エネルギーが湧いてくるような感覚がでてきます。
なんだか元気だ。
なんだか動ける。
なんだか楽しい。
そんな毎日に変化していきます。
おかげさまで
の「30刷重版」のお知らせを
三笠書房様よりいただきました。
未来への希望も今までと何にも変わらないのに
「これが年をとるということなのか」
と思い知らされるさまざまな不調。
これは、
「今までのような心と体の使い方では持ちません」
という身体からのSOS。
このまま悪化したらどうしよう
っていう未来への不安がある
すべての人達に届きますように。
元気になりたいと願っている人たちが
引き寄せられて、どうかこの本と出会えますように。
一人でも多くの人に、足健道の足もみが伝わり
不安が消えて
元気に。健康に。キレイに。
なっていく人が増えていきますように。




